不満

彼女の打ちあけた事実は、僕にとって衝撃のものでした。
「実はわたし風俗で働いてるの・・・それでも良かったら。」その時僕は彼女の事が好きになり過ぎていて、それでも付き合いたい。守りたいと思いました。
ですが、付き合ってみると現実はそう甘いものではありませんでした。
彼女が自分以外の男の物を舐めていたり、股をひらいていると思うと不満が溜まり、喧嘩も何度もしました。ですが、彼女は風俗の仕事をけっして辞めようとはしませんでした。

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